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最短のステップで合格を勝ち取るために!

誰も教えてくれない複線図の起こし方・組立作業のポイントを、基礎から丁寧にお教えします!

合格点の 60%を自分のものにするための筆記試験のポイントお教えします!

技能対策は、複線図を系統的に理解し、組立作業を効率よく行うこと!

「自分の書いた複線図が合っているのだろうか?」と、不安に思っていませんか?

「何度トライしても、時間内に組立作業が完成しない。」と、投出したくなったことはありませんか? 


 複線図と組立作業は、ゆっくり取り掛かれば誰もが完成できるのに、ほんのちょっとのポイントを気づかないために足踏みしている人がたくさんいます。 また、複線図が起こせないために、間違った組立をしてしまう人もいます。 第2種電気工事士試験の単位作業(技能試験)では、@配線図から複線図を瞬時に起こすスキルと、 A器具・工具に慣れ、手を速く動かし、時間内に完成させるスキルが必要です。 そして、この2つのスキルを身につけることが合格への近道となります。

 私達、第2種電気工事士研究会では、初心者の方がスムーズに短時間にこの2つのスキルを体得できるように、単位作業合格のためのノウハウをお教えしています。 『初心者の方でも理解できる複線図の起こし方・組立作業の効率的な進め方』を目標として、第2種電気工事士技能試験(2次試験)の単位作業問題に特化した勉強法・攻略法をお教えしています

 *自宅ではできたのに…では確実な合格を手にできません。制限時間ー5分を目標に、「やり方を見せて」、「実際にやっていただきます。そして「どうして そのようにするか」「こうしたら  うまくできる」ということを一人ひとりにお教えしています。疑問に思うことをその場で質問し、理解するだけでスキルは上達します。少人数での講習ですので、質問しにくい事もありません。わからないことはどんどん聞いて、スキルアップを目指してください。


筆記対策は、暗記項目を効率よく覚えること!

筆記講習会

 あなたは、勉強するときどのページからスタートしますか?ほとんどの方が第1ページの電気の基礎理論から勉強すると思います。どの参考書でも最初の電気の基礎理論と配線設計の章は主に計算問題が中心で、苦手な人はすぐにゲンナリとなってしまいます。

 筆記試験は、一般問題30題(うち10題は計算問題)と配線問題20題の計50題出題され、合格基準は60%です。つまり50題のうち30題以上を正解すれば2次試験の技能試験に進めます。

 問題数から見る限り、配線図の章から勉強するのが効率的だと思いませんか? 配線図の章(一番最後の章)は、記号の意味を理解する=覚えるだけで加点できるところです。 また、一般問題のうち計算問題を除いた章も、理解するか覚えることで解答できます。電気の知識があまりない人にとっては、参考書を後ろからやることが効率的な勉強になるのです。

 もちろん、さらに効率的に勉強するためにはまず一通り読破することが必要です。理解できてもできなくても1回読破してください。試験に出る問題は、まんべんなく各章から出題されますから、それぞれの章の重要ポイントを押さえておけば対応力は随分とつきます。少なくとも2回は読み込んで、1回目に理解できなかったことを、2回目で覚えるようにします。

 計算問題が苦手な人は、「覚えるだけで回答できるところ」をしっかりと理解しましょう。すべてできることに越したことはありませんが、すべてを完璧にマスターする必要もありません。計算問題ができなくとも、合格は手に入ります。

 初心者の方、基礎から勉強したい方や勉強に時間の取れない方を対象に、筆記試験のポイントをお教えします。

 

     

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<会社概要>

第2種電気工事士研究会

住所:〒158-0086

東京都世田谷区尾山台1-2-7

電話:050-3030-7172

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いちばんやさしい第2種電気工事士筆記試験